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【UEFN】小道具操作機では当たり判定(コリジョン)が消せない→レベルシーケンス(ムービーシーケンス)を使ったタイクーンマップの作り方

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【UEFN】小道具操作機では当たり判定(コリジョン)が消せない→レベルシーケンス(ムービーシーケンス)を使ったタイクーンマップの作り方
前回の内容
【UEFN】チーム設定が上手くいかない原因|タイクーンマップの作り方も合わせて解説【初心者向けチュートリアル】
【UEFN】チーム設定が上手くいかない原因|タイクーンマップの作り方も合わせて解説【初心者向けチュートリアル】

↑以前紹介した通り、小道具操作機の「小道具を非表示」機能を使ってタイクーンマップを制作していたのですが… ある問題に気付きました。

それは、小道具操作機には当たり判定(コリジョン)を消す機能がないということです。 このままでは。透明の壁がたくさん出来てしまいます。それを解決するために、今回ムービーシーケンス(レベルシーケンス)を使ったやり方を試してみました。

アニメーションを使うので重くなりますが、ゲームをリッチに作りこむことができて楽しいですね。キャラクターが挟まったりするとバグになると思うのでその点は注意しないといけません。

一旦このやり方で、進めていきたいと思います。

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